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恒例のセール、ありがとうございました。
今回も、多くの方がとかっかりとして手に取ってもらえたのかなと。
ぜひレビューなどして頂けると、うれしくてたまりませんので、よろしくお願い致します!

さて、新作なのですが、来月には出したいなと思っております。
音声は頂いているのですが、イラストと編集に今月中は手が回りそうにないので…今シバラクお待ちくださいませ。

そして、新作は…新シリーズ、サッキュバスものです!
お楽しみにっ
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お待たせしました、僕も待ってました、ついに、約二年くらいの沈黙をやぶり、ご耳愛部!新作の発売です!
愛莉が、かえってきーたぞぉおおおおおおい!!

今回は、原点回帰のように、耳かきだけをじっくりしてくれます。トラック2だけでも十分に睡眠導入になると思いますので、やや季節外れとはいえ、優しい秋の虫の声を聞きながら、すやああしてください。

また、今回は、愛莉の過去、抱えているもの、なんでご耳愛なんて始めたのか…というあたりが、一緒に焼き芋を食べながら語られます。愛莉とのひととき、踏み出す勇気、会いたい人に会いに行く一歩、そんなものを、どうかスーパーで焼き芋でもかって、小春日和というか、春のベンチで聞いてみてください。
ミミアイブや泉の女神の耳かき、なんかもあわせて聞いてもらえると、より、いろいろなリンクが愉しめるかと思いますので、よろしくお願いします。

春の公園のベンチで、焼き芋片手に、聞くと…愛莉にあえる…かも?

また、付録として、愛莉や、あのお姉ちゃんのモデルになったキャラが出てくる小説もついてきます。こちらは、なろうでも公開していますので、よかったら読んでみてください。
羽の刻印

また、作品にはさくら真咲さんのキャストトークもはいってます。こちらは体験版できけるのとは別のものなので、ぜひ購入して聞いてみてください!

今回、DLサイトだけですが、発売後一週間のみ、2割引のセールをしています。過去のご耳愛部シリーズもあわせてなので、この機会にぜひ、未体験の方は、愛莉のご耳愛をうけてみてください!

販売サイト
DLサイト
DMM
メロンDL
ギュット
デジケット

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波の随に

 出勤前に波と馴染む――
 ――それが憧れだった。

 ショートボードを自転車の金具に引っかけ、潮風を含んだ朝の空気を吸い込む。
 バックパックには着替え一式と小さなラジオ。
 そういうスタイルに憧れていたんだ。それが案外簡単に叶ってしまって、少し拍子抜けの毎日だ。
 だけど、それに不満はない。満足だ。
 行き交う人もそこそこ、目覚め始めた街を十分ほど進み、馴染みの浜に滑り込む。ビーチクルーザの太いタイヤが砂を踏みしめ、進む。今日の波は、少し穏やかで、物足りなさそうな気配を感じるが、威勢のいい先客たちは、既に何本も波へとトライしているようだ。俺も負けていられない。
 自転車を止め、目印のラジオに電源を入れる。もちろん波と遊んでいる間、それが聞こえるわけじゃない。アナログラジオから流れる音楽が、この浜には似合っている。
 ただ、軽快なディスクジョッキィが雰囲気のいい曲を流すエフエムではなく、このラジオはエーエムしか受信できない。いずれエフエム受信できるラジオを買おうと思いつつ、ずっとこのままだった。
 それもなんだか、俺らしい、と思っている。
 さぁ、今日もはじめよう。俺の普通の一日を。

 駆けだした男を見送ったラジオは、波の随に歌い始めた。
 ――今朝の天気をお知らせします――市、晴れ――市、ところにより曇り――

         ◇

 朝でも暗い部屋、天井には小さく切って貼り付けた蓄光テープの星空。今はその光は消えている――それが――私が目を覚ます場所。
 ずっとずっと変われない、日常の場所。
 ぼんやりと目覚めた感覚にまどろみながら、昨日はシャワーを浴びただろうか――そんな程度に脂が滲んで重い髪の毛を整える。
  今日も細い指に絡まって、何本も長い髪が抜けた。さい先悪い一日。
「そうだ――流し台、片付けてない。また怒られるなぁ……」
 重い布団から顔を向けたキッチンを見て、沈む。横を向くと、膝と膝が当たって痛いものだ。
 お尻にも肉がないから、上を向いて寝ても、やっぱり痛い。どんな格好をして寝ていても、結局は痛くなって目が醒めるって、最近やっとわかった。そういう目覚ましが、人間には仕掛けられている。
 気づくっていう行為は、人間にとって、とっても遅れてやってくるんだなって、私は納得した。
 じゃあないと、後悔――なんて言葉を、思いつくはずもない。ずっとずっと経験して、出来たものなんだ。
 「面倒だなぁ……起きたくないなぁ……」
 私は、いつもする朝のおまじないを唱え、やっと体を起こす。閉まったままのカーテンの隙間から、細い光が漏れていた。偶然カーペットで見かける、捨て忘れた糸の端切れみたいだ。何か食べ物があったかな、それよりも飲み物か――けれど、流し台を片付けないと、何もできない。
 じゃあ何もしなくてもいいか。
 私を怒る人は、今日も帰ってこないんだから。
 これが自由、ほんの少しだけ与えられる、私だけの心の時間なんだ。
 そう思うと、許される気がする。もう少し床で横になっていて、この重い布団を愛しく思っていても許される。そんな気さえしてくる。
 けれど、細い光の向こうで、うるさく波が寄せるから、私は体を起こして、布団から抜け出した。重い布団は、私の形のままトンネルを作って盛り上がっている。夜になったら、またここへ帰るんだ、ここが私の巣なんだって思えて、それはそれで安心する形だった。
 私は、素足を鳴らして室内を歩く。痩せると足の裏にまで肉がなくなるのか、素足で歩くのは、とても億劫だ。けれどスリッパを履くのが嫌いだから、仕方ない。本当は靴だって履くのが嫌いなんだから。スリッパを履いて歩くよりは、素足のほうがずっとマシ。
 窓に近付くけれど、カーテンは開けない。自然の光――太陽はいろんなものを焼くから、浴びない方がいいんだ。月明かりは別。部屋の中は暗いけど、電気はつけない、太陽を憎み、月を愛する、それが私なんだ。
 カーテンの隙間から見える世界――波がバカみたいに寄せては返す、優しい浜辺が広がっている。
 私は知らないけれど、お父さんはこの浜辺が好きだったそうだ――そう、お母さんが言うから、きっと違いない。
 お母さんが言うんだから、きっと私もこの浜辺が好きなんだ。夏には海水浴客でいっぱいで、商店街も賑わって、昼も夜もなくうるさい浜辺の街だけど、海の冷たい今の季節は、とても静かで――だけど波の音だけが、遠くまではっきりと、くっきり聞こえてくる。
 エーエムラジオの雑音みたいに、チューニングを合わせなきゃって思わせるけど、聞いているうち耳に馴染んで、まぁこのままでもいいかって思える、そんな程度のもの。
「私の好きはそれくらい……」
 シンクまで歩いて、腐ったキャベツは見ないことにして端に寄せると、グラスに水を注いで、そのまま私に注ぎいれた。ただの水でも、寝起きにはひときわおいしいものだ。
 今日は何をしようって思えてきて、さっきの起きたくないなっていう気持ちを、体の奥に落としてくれる。
 だからこそ、くっきりしてしまう。波の音よりはっきりと。
「匂うなぁ、腐ったものって……明日はゴミの日だから、やっぱり片付けないと」
 少しかゆい目元をこすって、私は大きな欠伸をひとつした。それにあわせてぐっと体を伸ばしてみる。細くて長い手足は自慢だってお母さんがいつか優しい顔でいったっけ。
 学校では、ただのやせっぽちで、私は特に誰からもそんな風には思われてなかったけれど。
 お母さんだけが、私のいいところを見つけてくれていたんだ。
 いいところをひとつ見つけるためには、百個の悪いとこを見つけなきゃいけない。
 それが人間ってものよね?
 簡単にいかないものなの、人ってね。
 ぐるりと部屋を見回して、こちこちとうるさい秒針の古い壁掛け時計を見ると、針は頂点で揃うところだった。今日は気持ちが少しだけいいから、どこかへでかけようか、久しぶりに商店街でも見てみようか、それとも、何かのヒロインみたいに防波堤の上を平均台してみようか――そんな想像が一瞬で浮かんで、そしてまた一瞬で消えていった。消したのは、私の中にいる、また別の私だったけれど、そんな事は不思議じゃない。誰でもいくつも自分を持っている。自分がひとつだ、ひとりだって思ってる人、思える人は、幸せなんだ。何をするにも、自分と相談する必要がなく、目の前にあるものに乗っていれば、それで人生が進んでいく、そういう人。
 きっと、偉い学者さんや、人とは違う成功をした人は、そういう人たちをバカだっていうんだろう。けど、何でもない私は、それがとっても幸せな人たちに見える。きっと恋愛して、結婚して、子どもを産んで、ありがとうっていいながら死んでいける人。
 私は――どうだろう。
 カーテンの隙間から届く光が、赤くなるまで、そんな事を考えていた。
  それからしばらく、キッチンの水道からおちる雫の数を数えていたら、壁掛け時計は九でひとつに重なっていた。憎らしい。ずっと一緒にいるくせに、一日に何度重なれば気が済むのかしら。
「そろそろお風呂に入らなきゃ……今日はシャワーですまそうか……けど、髪の毛も洗わなきゃ……」
 ふと視線を投げたカーテンの隙間に、大きな月が見えた。どうやら、今夜は満月らしい。
「そうだ……そうしよう」
 私と私の中の私たちが、そろって声をあげた。満場一致。薄い膝をぶつけて、私は三角座りから立ち上がった。
「すまんな、私の形のお布団よ、今夜はすぐに入ってあげられないわ」
 パジャマを脱ぎ捨て裸になって、お気に入りのワンピースに袖を通す。お母さんが作ってくれた、生成り色のワンピースだ。売っているもの、ブランド品、そんなものもいいけれど、私は私に合わせてお母さんが作ってくれた、このワンピースが一番なんだ。ずっとずっと大切に着てるもの。
 けれど、ずっと着てるから、ちょっと汚れてる。そう、これも洗わなきゃ。私も私の髪も綺麗にしなきゃ。
 あの海なら、きっと全部を綺麗にしてくれる。
 ちょっとステキでしょう?
 月明かりの浜辺で、全部綺麗に洗うなんて。
「行ってきます」
 私は部屋を出た。お父さんとお母さんがそうだと決めた、大切な場所から素足で出かける。だって、靴は嫌いだから。今夜は満月だから大丈夫――道は月明かりが示してくれる。それを歩けるのは素足だけって決まっているから。だから痛くない。
「んふふ、ふふふふ、んふふふ♪」
 ハミングしたのなんて、いつぶりだろう。学校の試験以来かな。だって月明かりの道は、こうしてないと、見えないでしょう?
だから私はそうしながら、浜辺までを進むの。
 ああ、街灯なんて野暮だなぁ――偉い学者さんは、満月の日だけ全部の街灯が消えちゃうシステムを作るべきじゃないかしら。ついでに街の明かりも消すべきね。
 私は夜空へ傷だらけの指先をむけて歩き続ける。
 ハミングは絶やさない。そうして何度か歌い終えると、素足が柔らかい砂をつかんだ。
「この海が私を産んだ――お父さんとお母さんが愛した海――それが私――私なんだ」
 それを疑った日があった。
 なんて愚かなんだって、今なら思える。素足で掴む砂が教えてくれる、脂の浮いた髪を梳かす月明かりが知らせてくれる、こけた頬を撫でる潮風が伝えてくれる。
 私は愛されていたし、愛していた。
「うん、綺麗になろう――この海で髪も体も心も――ついでにワンピースも洗って、会いに行こう」
 一歩、踏み出す引き波に、素足は少し驚いた。驚いた私を、私は大丈夫だよって慰めて、また一歩。
 一歩一歩、また一歩――細くて長い足は、波に取られないように――このために細くあったんだって、今なら思える。何度もぶたれたお腹も背中も、消えない足の痣も、この腕のたくさんの火傷も、この日のために波に負けず進めるように――この体も、全部、この時のためにこうあったんだ。
 私は今になってそれが全部わかって、嬉しくなった。
 こう産んでくれて、ありがとう。
 このワンピースも少し裾が短いのは、波の随に囚われないため、迷わず進んでいけるため。
 さぁ、進んだら、汚れた髪を洗わないと。
 これが美しく、人魚の髪になったなら、きっと会いに行けるんだから。
 顔を浸し、心を海につけて、空を向く。
 月の円は、波に歪んで、いつかの涙みたいだった。
 波に揺れる長い髪は、いつか見た、お母さんの笑顔だった。
 網にからまる海草みたいじゃなくって、よかった。
 だって、厄介じゃない。バススポンジに絡まった、長い髪の毛みたいで、気持ち悪いし。
 そういう私は、お母さんにもお父さんにも愛されないから、そうでなくてよかった。

 そうでなくてよかった。
 愛される私でいてよかった、このままでよかった。
 一日のうちで、おいしいアイスクリームを食べた事が一番だなんて、そんなことを思わない人生で。

 愛された海で、愛された私は、体も髪もワンピースだって綺麗にして――お母さんとお父さんの笑顔がいっぱいの部屋で、また――

 いつか、月明かりで、幸せな夢を見る。

          ◇

 穏やかに見えて、波は体にまといつく。
 何本重ねても、侮れないなと、俺は今朝の波を評価した。
 この思いが一日の仕事に向く体勢につながる。
オートマティックのダイバーズウォッチは、波に負けることなく、今日も元気に時を刻む。
 ああ、充実しているなと、自転車まで戻り、タオルでドライな気持ちに戻りつつ思った。
 身支度を調え、ボードを自転車につけると、戯れた海を振り返る。水平線から幾分か上へと昇った太陽と、空に嫌味ない薄化粧のラインを引いたとける雲。今日も天気はいいようだ。
 俺は朝のシメと受付嬢のような空に眼を細め、タバコを一本抜き取り、マッチで火をつけた。
 軽く煙をため、愉しんで、マッチの火が指先で消える頃、東の空にそれを吐いた。

 これは儀式だ。俺の一日をはじめるための。
 こうして一本吸い終えるまで、ラジオに耳を傾ける。
 そういう俺が、俺は好きなんだ。


 かすれたエーエムラジオは告げる。今日もありふれた、遠くの何でもない事柄を。

 ――県――市にある――発電所を望む海で、今朝、女性の――が発見されました。元は海水浴場でしたが、現在は――発電所の影響で封鎖されており、砂浜には消波ブロックが積まれて、その隙間に絡まり浮かんでいた――を釣り人が発見し通報しました――女性は、子ども用の衣服を着用しており、何らかの事件性があると――また、女性の住居では、数日前から異臭がするという苦情が――要請を受けた警察は同居の――が浴槽で倒れているのを発見、病院に搬送されましたが、――後、数週間経過し――腐敗が進んでおり――が事情を知るとみていますが、この女性が――であると――事実関係を調べているようです。

 タバコを携帯灰皿に押し込んだ男は、ラジオの電源を切り、バッグに押し込むと、ビーチクルーザを走らせ、彼の日常へと帰って行った。

 彼は吸い終えたタバコのフィルターと同じく、既に聞いたニュースに興味はない。

 この世界が、この男の日々の儀式に、まったく興味がないように。



※この小説は、amazarashiさんの「自虐家のアリー」と榎本ナリコさんの「センチメントの季節 二度目の夏の章」から着想を得た、オマージュです。

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お待たせしました、新作のおねしょた音声、おけいこ!習字の先生ながるさん、発売です!

今回は、ちょっと男っぽいけど、とっても優しく、キミをリードしてくれる、えっちな先生ながるさんを白夜あこさんにお願いしました!
シナリオ段階から白夜さんにお願いしようと思っていたので、形になってひとしおです。

おねしょたの基本、のようなものをつめたつもりです。
全編、逆転はなく、終始先生がキミをリードしてくれます。
かわいいサイズを思う存分、でっかいおっぱい(Iカップ)でつつんでくれたり、お口の飲み込んでくれたり、です!
今回、編集であらたな試みとして、そこに聞いてる人もいるようにと、ずっとかすかな衣擦れをいれてあります。雑音ではありません(笑)環境音としては、室内だけど、外の音もきこえちゃうという、多少の背徳感を加味してみました。こちらも、声を生かすように、最低限になっております。

体験版がありますので、販売サイトから聞いてみてくださいね。

前作のピアノの先生とはまた違った魅力のあるながる先生、どうかよろしくお願い致します。

また、今回はDLサイトさんのほうで個別割引が設定出来るようになりましたので、それも兼ねて、
「発売後30日間限定」の10%オフセールをしています。
また、前作のピアノの先生ゆりかさんも合わせて10%オフ中です。

DMMさんでは、いつもの通り、二割引です。

次は、サキュバスものかなぁとなりつつ、次をつくるには…みなさんの応援が必須です…どうかよろしくお願いします。

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よろしくお願い致します!

今回の反省といえば、イラストの背景。
ソフトをSAI2に変えて、パース定規が使えるようになったのはいいのですが、イマイチ理解できていない上に、元々あれなので、背景の部屋がとっても小さいようになってます。奥に天井が見えちゃってるのが原因ですね…次はもっとうまくかけるようになりたいです。
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DLサイトさんとDMMさんの半額セール、ありがとうございました!

さて、新作ですが…準備中です。

もう少ししたら、予告も打てるかなぁと…
今月中には、出せたらいいなと思ってます。

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